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洪家拳とジークンドー

今日も洪家拳やって来ました。

あれはかなり厳しい運動で、痩せますよ。

実戦ではボクシングのようにガードして構え、連打します。

YouTubeで実力のある師範の型を繰り返し見て、それを目標にやってます。

パワーとスピードです。

アームバーや腹筋もやってます。

中国拳法は寝技がないので、それがウィークポイントです。

投げ技はあります。

アンチエイジングにいいと思います。

私のような初老の男でも、若者のような身体能力を取り戻します。

20年ほどのブランクがあるんですけどね。

護身術としても有効なはずで、破壊力がありすぎて過剰防衛になるかも知れません。

どういうものなのか、洪家拳で検索してYouTubeで見てみてください。

南拳も見てください。

洪家拳は南拳を代表する拳法です。

香港では有名ですが、日本では拳児という漫画のライバルの拳法として知られる程度です。

私も鉄砂掌も硬気功もやりましたよ。

五形拳や鉄線拳など、秘伝も含めて全て習いましたが、ブランクがありすぎて忘れてしまいました。

プラベートレッスンでは基本だけ習いたいという人が来てたので、一番厳しい基本をみっちりやりました。

ただし、型の練習が中心となるので、半年や1年で強くなりたければ、ボクシングやキック、フルコンタクト空手をやった方がいいです。

一番実戦的な工字伏虎拳という型を忘れてしまったのが残念です。

七星蟷螂拳は覚えてます。

洪家拳のハードパンチが一撃でも入れば終わりですよ。

5年は洪家拳をやった人の話ですけどね。

太極拳は10年以上やってる人は凄い打撃力ですよ。

太極拳は最初から達人の動きを練習してるんですが、使うのはなかなか難しいので、形意拳である程度打撃力がついてからやる方がいいです。

そして八卦掌も将来的には習うといいです。

立禅が一番強くなるそうで、3時間も立てば、ズシンと凄い打撃力だそうです。

洪家拳でも馬歩という立禅を重視して、大地にしっかり根をはり、足腰を鍛えます。

中国拳法はパンチ関しては
、ズシンと下に落ちるような、大地の力を使って打つのであり、発勁と言います

洪家拳はパンチが主体の拳法ですが、長拳の蹴りも私の先生は教えてました。

私は瞑想は洪家拳の先生とバラ十字会で習いました。

今流行りのマインドフルネスとは違い、頭を空っぽにして無念無想になる訓練です。

この瞑想と苫米地をやったので、変性意識に入るのが得意なので、ヒーリング能力が高いのです。

あとは気功とヨガをやってましたからね。

気合で負けないためにも、洪家拳は続けようと思います。

高いプラベートレッスンでもいいから、工字伏虎拳をまた習いたいです。

あと鉄線拳。

鉄線拳が洪家拳の一番重要な秘伝の型と言われてますね。

YouTubeで鉄線拳と検索すれば見れますが。

意拳というのも立禅だけですが、実力のある先生に習いました。

ジークンドーも少し習いましたよ。

ミット打ちはやらないと駄目ですよ。

標的の芯を捉え、ぶち抜くように打つ練習をしないと。

コンビネーションブローとか。

ジークンドーはフットワークを重視する拳法で、フットワークをみっちりやっただけでも大変ですよ。

相手のパンチは首を振ったりフットワークでかわすので、手で受けようとする伝統の中国拳法とは違います。

ミット打ちを基本のストレートリードだけでも、みっちりやらされると、そうとう疲れて手が痛くなりますよ。

ジークンドーはむしろスピードを重視する拳法なので、洪家拳とはまったく違います。

空手も体験で習いましたが、洪家拳とは違いますよ。

空手はコンビネーションを使う以外は、単純な蹴りやパンチを徹底的に研ぎ澄まして戦う格闘技です。

キックに似てます。

まあ、ドカンと来ない程度に無理なく練習しますよ。

そして、強くなるのはいいけど、使ってはならないんですからね。

試合に出るしかないですよ。

スポーツですからね。

それではまた。

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